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thinkingaboutsex

Author:thinkingaboutsex


このブログは…、


ぼく:おっさん
エル:お姉さん


…の性生活、あるいは性的成長を記録しておくことを最大の目的として始めるものです。日本の法律に触れるような写真を掲載するつもりはないのですけれど、18歳未満は回れ右してください。まあ一応ね。

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▼フェラチオの憂鬱(後編)

 前回前々回からの続きです。初めて当ブログにお越しのかたは、先のリンクをそれぞれクリックしてご確認ください。話の流れがわかると思います  、って、いちいち読むのも面倒ですよね。以下に要約します(親切設計)

 えー、簡単に申しますとぼくは、

(1)フェラチオについて書きたい。
(2)だから当然、フェラチオ写真も載せたい。
(3)でも、モザイクが目立つ写真になるのは嫌だ。

 というあたりであれこれ方法論を模索しているというか、率直にいえばぐだぐだと煩悶しているのです。とはいえいつまでも後回しにするのもどうかという感じですし、アダルトブログを自認するものがフェラチオを禁忌とするのも妙といえば妙な話ですよね。

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 なので、先日エルと温泉旅行に行った折り、ぼくなりに無い知恵(と無い撮影技術)を絞ってあれこれフェラチオ写真を撮ってみました。まだ忸怩たるものはあるんですけど、ここは「見るまえに跳べ」という感じで公開してみます。いつものように【続きを読む】をどうぞ。
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▼フェラチオの憂鬱(中編)

 前回のエントリで「小学生のころ、フェラチオという行為を知って背徳感を覚えた」という内容のことを書きました。ぼくはこの齡になってもなお、そんな少年時代の記憶を少しく引きずっているように思います。いまやすっかりカジュアルなプレイになったフェラチオですが、それでもなお。

 フェラチオ。おお、この蠱惑の響きよ。ぼくはエルにフェラチオしてもらうことが大好きですが、それはきっと背徳感の断片がスパイスとなっているに違いありません。

 あっけらかーんとしたアメリカーンなセックス(こうして偏見が生まれ、助長されるのかな)もいいんですけれど、でもぼくとしてはやはり、どこか湿り気を帯びた後ろめたさをエルと共有したい。そしてエルと共犯者になりたいわけなのです。

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 つまりエルがぼくのペニスに口づけるたびに、ぼくたちはボニー&クライドになるわけです。ええ、大げさですね。ピカレスクロマンの欠片もない小市民的な生活を送っているぼくとエルですしね。でも、あの禁酒法時代の凶悪カップルだって、共犯意識のあらばこそ最期まで行動を共にできたという側面は否定できないのではあるまいか。

▼フェラチオの憂鬱(前編)

 ぼくが初めてフェラチオという行為を知ったのは小学校の高学年のときでした。その、わざわざ専用に誂えたとしか思えない淫靡な語感も含め、いわくいいがたい背徳感にわくわくしたことを覚えています。

 だってチンチンじゃん。ションベンの出るとこじゃん。キタネーじゃん。それを舐めるなんてすげえヘンタイじゃん。エロじゃん。じゃんじゃん。

 そのころのぼくは、すでにセックスについての初歩的な知識は持っていましたし、自慰も嗜んでおりました。にもかかわらずそんなふうに感じたのは、精通はまだなかったためでしょう。だからペニスを排泄器官以上のものとして認識することが困難だったのです。

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 念のため記しておきますと、ぼくの場合、精通はなくても自慰はできました。もちろんちゃんと絶頂感もありました。一度絶頂を迎えると「次」まではインターバルが必要であることも現在と同じでした。

 射精があったわけでもなんでもないのに、あれはいったいどういう筋のものだったんだろう? 人体の神秘というべきなんでしょうか。
ブロマガのご案内

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不定期的にブロマガをポストしています(100円)。『ブロとも限定記事と有料ブロマガに関する方針』に関してはこちら。いまのところコンテンツは、

▼エル、公園で全裸になる(16.05.01)
▼アナルプラグを挿れて露出散歩(15.11.18)
▼エルが初めて屋外全裸になれた日(15.02.13)

…があります。
ぼくとエルのおすすめ

スワン・クラッチ
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いわゆる「膣トレ」グッズで、この手の性具としては最高峰のものだと実感します。数時間使用するだけで締まりが明らかに違ってくる! 関連記事はこちらをご覧ください。


ラン・ベリー アナルプラグ
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少しずつエルのアナル開発に力を入れているのですが、一番よく使ってるのがこのアナルプラグ。総シリコンの上質なつくりながら値段もリーズナブル。関連記事はこちらをご覧ください。


サガミオリジナル002
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ぼくたちはコンドームがないときはセックスはしません。これは限りなく生に近い感覚でありながら非常に丈夫で、大げさでなくmade in Japanの底力を思い知らされます。バーコードを集めるとオマケのコンドームが貰えるのも素敵。


ハンディマッサージャー
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いわゆる電マですね。電源コードが長くて取り回しがいいこと、値段も安いこと、そして電池の保ちを気にせず使えることが嬉しい。ぼくの家のベッドの脇にも常に裸で置いてあります。エルいわく「最終兵器」だそうです。


緊縛専用高級麻縄
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ホームセンターで売っている麻縄は毛羽立ちの粗いものが多く、鞣すのがえらいこと大変。素直に専用のものを買ったほうが面倒がなくていいと思います。
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アダルトグッズのNLS

アダルトグッズの通販といえばなんといってもここ、NLSです。豊富な品揃え、適正な価格、見やすいサイトのつくり、なにを取っても文句なし。よきアダルトグッズは性生活を何倍も楽しくしてくれます。


SPERM MANIA

フェラチオと口内射精、そしてごっくん。ぼくの大好物に特化した動画サイトがこのSperm Maniaです。一本あたりの尺が15分程度なのも、ぼくのようなせっかちなタイプにはちょうどいい。当ブログでは遵法精神にのっとり性器の露出は控えていますが、それに飽き足らなくなったら是非こちらをどうぞ。サンプルだけでもけっこう楽しめます。


tokyo face fuck

上記Sperm Maniaの(たぶん)姉妹サイト、tokyo face fuck。内容もだいたい同じですが、こちらは「強制フェラ」と副題がついているだけあって、イラマチオ要素が若干強めかな。バナーはぼくのほうで画像加工していますが、リンク先はもちろん無修正です。それにしてもこの国のAVから無粋なモザイクが消えるのは、いったいいつになるんでしょうね。